こんにちは!
精力剤 バイアグラの個人輸入代行アルファステージ店長 新田です!
GW明け一発目の記事です!
GWがあけて仕事にきてみると、早漏についての問い合わせが多くビックリしています。
さてはGWに・・・(笑)
ということで、今日は早漏について書いてみたいと思います。
多くの男性は、早漏がペニスの感度のよさで早漏になっていると勘違いしているようですが、
実は違います。
早漏の原因は、脳への神経伝達によるものがそのほとんどです。
ですので最近では、抗うつ剤を早漏の治療薬として使っている病院もあるようです。
従来の抗うつ薬と比べ副作用が少ないとされているSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)。このポピュラーな抗うつ薬が、男性専門科で最も有効な早漏治療薬(保険対象外)として使われているそうです。
ある病院の先生も
「早漏は男性自身が敏感すぎて起きていると思われがちですが、そのほとんどは脳の性的過敏が原因。超早漏は一種の性的パニック状態です」。
といわれており、その性的パニック状態を緩和させる役目を抗うつ剤で担うことで、
早漏を回避しようというもくろみのようです。
うつ症状は脳内で放出されるセロトニン(神経伝達物質)の低下によって引き起こされ、SSRIはそのセロトニンの濃度を高める働きを持ちます。
同様に早漏も、精神安定に関わるセロトニンが上昇することで性的に敏感になりすぎ、脳にブレーキがかかるのだといいます。
「5年前までは塗り薬で陰茎の感覚を鈍くさせ、射精時期を遅らせていました。内服薬のメリットは性感に影響しないこと。精力剤と併用する人も増えています」
ただし即効性ではなく、効果が現れるのは服用から約5時間後とのこと。
かわりに眠気やふらつきなどの副作用があり、てんかん、緑内障、そう病の既往のある人は禁忌となっています。
さらに、神経精神的な作用のある薬なので専門医による処方が重要とのことです。
当社では同じメカニズムの早漏防止薬を取り扱っていますが、
抗うつ薬ではないので重度の副作用はありません。
日本では手に入らないものですが、早漏でお悩みの方は一度試してみてくださいね!


